2016年5月23日月曜日

裏P有



待ち合わせ場所のセブンの駐車場でバックの車が軽にぶつかってて

その先のかなりの段差のある駐車場みたいなところから

おじいさんの運転するクラウンが駐車場の段差から落ちて脱輪しているのを

JAFがヘルプしていて不吉な予感しかしなかったのはココまでで




ご機嫌な小排気量とご機嫌な陽気とご機嫌なベトナム、ご機嫌なのコース。







お洒落なカフェでお洒落を気取るのも良いけど、やっぱり雑然とした現地感や何をしゃべってるか分からない現地語に包まれていると気分は「ハローベトナム」
バンバン90じゃなくAC90良く似合う。





カライノ ダイジョブ?パクチー?





ご機嫌過ぎた川沿いは、もうお散歩コースの第一位。


きっと2日連続。








食いついてくるか?こないか?試しに画像送ってみた所、みごとに既読スルーが始まりました。

6年ぶりの再会は2回までで終了だったようです。

























2016年5月5日木曜日

冷やかし入札 

少し前に同じ車種のもう少しキレイっぽいのが155,000円で落札終了していたので「入札してもまくられるでしょ」って入札したらそのまま落札してしまった。

手元に来てからなにげに毎日乗ってるにも関わらずノントラブルで走っているので少し愛着が湧いてきてしまいました。





馬蹄ライト。ちなみにTバック5,000にも同じものが付いています。











合ってるのかわかりませんがA90とかAS90とかさらにグレードもあるようですが
これらのモデルのアップマフラーバージョンがAC90
海外ではA100となって10cc排気量が大きく、しかも1980までは有ったようです(たしかではないので、へたするともっと高年式もあるかもしれない) 。







当時スクランブラーブームだったんでしょう、各メーカーからロードモデルのアップマフラーバージョンのスクランブラーありますね。
「AC」の「C」がなんの頭文字でスクランブラー的なネーミングなのかさっぱりわかりません。






が、当時のメーカー純正レースパーツが付いた車体は中々いいんです。



反対側はさびしいもんで、2気筒で2本マフラーあったらカッコいいのにと思う。
「しぶいねぇーAC90。あれ軽いからぶっとんでっちゃうんだよなー」
ぶっとんでっちゃうらしいです(俺オヤジ談)

今の所、全くぶっとんでいきそな速度が出ません。



 トップブリッジも初期型500と同じでメーターステーも付いています。


鋲打ちのシートも初期型500と同じ
こーなってくると、Fフェンダーとってー、Rフェンダー切ってー、ハンドル替えてー、ウィンカー取ってー、ってなっちゃいそうですカッコワラ










タンクのリブがカッコいいなぁ



スイッチ類はバンバン初期型と同じっぽい。








 馬蹄ライトだからとか関係なく馬車道にある馬用の水飲み場で記念撮影。









1968 T500・1967 AC90とかレイト60sの国産バイク乗ってるからか、車のほうまで今ままで気にもしてなかった国産のレイト60sが気になりはじめて来たカッコワラ